2008年03月17日

共通ゴールおよび共通プラクティス

連続表現ではすべての共通ゴールおよび共通プラクティスが使用される。
目標としている能力レベルによって選択したプロセス領域にどの共通ゴールおよび共通プラクティスが適用されるかが決定される。

段階表現では、共通ゴール2および3だけが使用される。
posted by たくぼん at 05:56| Comment(0) | TrackBack(0) | CMMI
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