2008年01月30日

IPPD追加分のグループ

IPPDは、顧客のニーズ、期待、及び要件を満たすために、成果物の全期間にわたって、直接の利害関係者とのタイムリーな協力作業を組織が達成することを支援するプラクティスが含まれる。

「開発のためのCMMI+IPPD」を選定した場合は、IPPD追加分を選定したことになる。


追記

統合成果物プロセス開発(integrated product and process development)
成果物開発を行うための系統的なアプローチであって、顧客のニーズをより満たすために、成果物ライフサイクル全般にわたって、直接の利害関係者とのタイムリな協力作業を達成すること。
posted by たくぼん at 04:35| Comment(4) | TrackBack(0) | CMMI
この記事へのコメント
たくぼん様

はじめまして。
"CMMI+IPPD"でググリ、このページへと来ました。

たくぼんさんは、どのようなケースにIPPDを”選定しなければならない”と思いますか?
Posted by CMMI勉強家 at 2008年02月28日 21:05
組織の事業目標に対して統合チーム群を運営し、効率的にプロジェクトの要件を満たし、そして高品質の成果物を作製することを必要としている場合に選定する。

って事だと思います。

あまり具体的では無いですね。
もう少し勉強します。
Posted by たくぼん at 2008年03月04日 23:55
だってこのブログ、SEO用のページでしょ?
中身空っぽ。書籍の丸写し。

トップのGoogleAdがうざいよ
Posted by at 2010年01月01日 20:52
SEOを意識はしていませんが、中身空っぽは確かですね。
Posted by たくぼん at 2010年01月02日 10:42
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